Pocket
LINEで送る

まさしくソーシャルだな、と思ったのです。
キセキノメイシ」は、その試みが社会的に意義があることだけでなく、人に”共感”を伴い訴えることのできるものだと感じたからです。
+
知的障害者の社会での活動は、正直まだまだ難しいのだと思います。
そう簡単に仕事が見つかる世の中ではなくなった上に、できる仕事・まかされる仕事も限られてくるからでしょう。
+
そんな中で、こうした取り組み。特に子供たちに、「誰かのために、してあげること。」
これを体験させることができる試み。彼らに誇りを持たせることの試み。
そして、この名刺の売上の20%を知的障害者のために使う。すごく良いことだと思います。
+
ですので、今回、自分の名刺を作ってみました。
なんとも味わい深い名刺になったと感じます。渡すのがちょっと惜しくなるくらいです。^^)/



 

Pocket
LINEで送る